This Archive : 2009年07月

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GREASE 2009/07/29 ソワレ

2009.07.31 *Fri
Danny Ray Quinn
Sandy Emma Stephens
Rizzo Natalie Langston
Doody Benjamin Ibbott
Vince/Teen Angel Jason Capewell
Kenickie Stuart Ramsay

ロンドン ピカデリー劇場にて観劇
♪DRESS CIRCLE(2階席) 左ブロック♪

学校のソーシャルプログラムで行ってきました。

不良少年のダニーが、夏休みにお嬢様のサンディと出会い、
恋に落ちて新学期に転校してきたサンディと再会する。
硬派のダニーはサンディに冷たい態度をとってしまうが…。

というステレオタイプ学園モノミュージカルです。

かなり意外とおもしろかった!!
終始ハイテンションな楽曲と
リーゼントにご機嫌なダンス♪

内容はしょうもないけど、
気分を盛り上げるのにこれ以上の
ミュージカルはないかな、と思います。

主役のダニー君がアホの権化のようなコで
かわいかったです。
だんだんマー君(スマスマ)に見えてきて、
「一番」って書いた赤いTシャツ着てほしくなったです。
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豚インフルエンザ

2009.07.30 *Thu
日本の大騒ぎに遅れること●か月。
やっと、イギリスも豚インフルについて、
なんとなく気にする雰囲気になってきました。
今更。

といっても、
インフルエンザは他の風邪と違うらしい…くらいなカンジです。

誰もが気にしていなかったけど、
既に感染者2000人くらいらしいですね。
オイオイ

欧州施設でもなんと教員2名が発症したことが
本日発覚しました。
一人はわが愛しのヒュー!!
超心配…

そしてウチの寮でも2名感染しているらしいです。
ふざけんなよ、出て行けよってカンジです。

とにもかくにも、グッドタイミングで
母上が渡英されるので、
便乗でしばらくお留守にします。
豚インフル蔓延のケンブリッジ脱出ダ☆
CATEGORY : 庶民生活
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プリンセスへの道 第66話

2009.07.29 *Wed
姫様はクラスが変わりました。
学生数の関係によるものです。
ルパンのクラスは学級崩壊です(笑)

そんな破壊と創造の元、姫様の新しいクラスの
担任は、メリル。
個性の強い欧州施設の先生のなかで、
結構普通(マトモともいう)な印象の女性の先生です。

副担任はルーピン

ルーピンは姫様最初のクラスの時の担任で、
むっちゃ教え方が丁寧なんです。
最近唯一の文法もままならなくなってきた
姫様にはかなり嬉しい展開です。

韓国ナルシス王子とも久しぶりに同じクラスになって、
なんだか久しぶりに心落ち着く生活ができそうです。
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2009/07/25 ウィキッド マチネ(2)

2009.07.28 *Tue
Sean陛下
初めて見た若めの陛下。
う~ん、陛下のイメージじゃないかなぁ。
妙に気味が悪い(失礼)パントマイマーな陛下でした。
好々爺を演じているけど腹に一物も二物もありそう。
ティムバートン監督の映画に出てきそう。
決して嫌いじゃない、嫌いじゃないけど
オズ陛下ではナイ…。

Stevleネッサローズ
絶対エルファバの妹じゃないヨ、おねいさんだよ…。

今回もメインキャストが結構代役さんでした。
前回のAshleighエルファバみたいに、
オッと思えるようなキャストが居なかったのは残念。

相変わらず面白いのですが、
なんとなく自分の中でマンネリ化してきちゃったカナ。

しかし、前席の観賞はとっても迫力があったです♪
CATEGORY : ウィキッド
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2009/07/25 ウィキッド マチネ(1)

2009.07.27 *Mon
下線はハジメマシテキャスト

グリンダ Dianne Pilkington
エルファバ Sabrina Carter
フィエロ Oliver Tompsett
オズの魔法使い Sean Needham
マダム・モリブル Harriet Thorpe
ネッサローズ Stevle Tate-Bauer
ボック Alex Jessop
ディラモンド教授 David Stoller

ロンドン アポロ・ビクトリア劇場にて観劇
♪STALLS(1階席) 前から3番目中央♪

かつてない程の前席での鑑賞でした。
役者さんの表情もわかって、小さな演技も見えて、
ごっさ良いのですが、首疲れた…。
視界に舞台全体が入らないので、
もうちっと後ろが良いですネ。

Dianneグリンダ
相変わらず面白可愛い~。
でも今回は声が全然伸びてなかった(残念)
お疲れモードかな。
笑いもガンカンとってくるし、
演技は申し分ないのですが、
沼尾グリンダのレベルに慣れた
私にはお歌がイマイチ。

Sabrinaエルファバ
初めましてのエルファバ。
前回のAshleighエルファバのちょっとキャラクター薄いばーじょん??
すっごく綺麗な人でした。
「What is this feeling?」の「Blonde…(おバカ)」の時、
普通のエルフィーは「ホントこいつうんざり」って顔で言うんですが、
このエルフィは「もうホントに意味不明、混沌よこのコ」
って、混乱&茫然としたような表情でした。
「Popular」の時も「あああ、またこのコカオスなこと言い出してる!!」
って戸惑いの表情で、面白かったです♪
CATEGORY : ウィキッド
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笑っていいとも!

2009.07.26 *Sun
Yahooのトップニュースにも載っていた
明石家さんまさんゲスト回の
笑ってよきかないいともをユー●ューブで見ました。

崖の上のニモ(美代子さん!!)とか
アザラシは電話に出ないとか、
ラクダは関西人とか、カオスなトークでしたね。
もう、本当に面白かった!!!
さすがタモリさんとさんまさんだ!!
日本にいた時は、ちょっとさんまさんに食傷気味だったけど、
半年以上ぶりにみたらものすっごい大爆笑でした!!

「笑い」って日本が一番面白い!ウン!
CATEGORY : 雑記
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チケット争奪線 ウィキッド

2009.07.25 *Sat
今日は大阪ウィキッド、会員先行予約日。

先日のアイーダに引き続き参戦。
眠いけど頑張ったよう…。
つながったのは午前2時45分。
アイーダより早かったカナ??
12月25日を狙っていたんだけど(特別カーテンコールだろうし)
良い席が埋まってしまっていたので
26日をげっとしました。
1階席前から7番目の真ん中ダ!

ひと眠りしたら、今日はロンドンにウィキッド観劇でス。
前から3番目真ん中のせっかくの良席なのに
眠っちゃったらヤだなァ。
CATEGORY : ウィキッド
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銀魂(6)

2009.07.24 *Fri
アニメではドラクエ編ならぬ、「たまクエ」編がスタートしましたね。
予告で、ちゃんとドラクエのBGM使っていたので
ドラクエ世代は、パロディが楽しみです。

アニメはユーチューブ等の動画サイトで
楽しみにしているんですが、
最近消されてしまっていてみつけるの大変(泣)
テレビで観られないヒトがいるんだから、ちっとは大目にみて欲しいものです。

銀魂はマンガも面白いけど、
アニメも面白いです。
なんか、スタッフの根性がスゴイ。
「●●の半分しか予算が無い」とか
「偉い人に怒られても始末書また書けばすむ」とか
「原作のストックがもうないから、迂回する」とか。
業界の手の内見せて、逆に自分たちの首を絞めている
偽悪的なカンジに好感がもてます。

パロディもジブ●とか、ターミ●ーターとか、
ちゃんと本家のBGM使ってるし!
DVDでは差し替えられているらしいので、
多分問題があるんでしょうねぇ…。
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再臨、レディ オスカル

2009.07.23 *Thu
スプラウト先生の授業で
「あなたのディナーパーティーにどんな著名人を招待するか」
ってテーマを扱ったのです。

歴史上の人物だろうとサッカー選手だろうと
女優だろうと誰でも良い、ってやつです。

イタリア人の女の子(17歳!)と一緒に考えることになったのですが。

私が「マリーアントワネット」と提案したら
「じゃあ、私はレディ・オスカルを呼ぶわ。知ってる?レディ・オスカル」

ホントにベルサイユの薔薇が好きらしくて、
むっちゃ熱弁ふるわれました。
以前同じフロアに住んでいたイタリア王女も知ってたしなぁ。

ベルばらはイタリア・スタンダードなんですかね。
それともたまたまかしら…。

スプラウト先生が回ってきたトキ、
彼女は最後の顛末まで事細かに説明していました。
スプラウト先生、旦那様がフランスの方で、
ものすごい興味があったらしく。
「こちらのアニメはトムとジェリーみたいな単純なものしかないのに
 日本はすごいわね」
「オスカル様は本当にりりしくて華麗で素敵なのよ!!」
って感心したイギリス人にイタリア人が自慢してました。
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プリンセスへの道 第65話

2009.07.22 *Wed
副担任が変わりました。

クラス全員…
「ヨーダ…まさか…」

と、思ったら欧州施設の廊下を徘徊していたそうです。
「He is still alive」
↑目撃者のクラスメイトの証言。

新しい副担任はスプラウト先生。
英国老婦人!!って感じのカワ優しい先生です。
ルパンの早口の後にはかなり安心する先生です。
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レッツ国粋主義

2009.07.21 *Tue
ケンブリッジに来てから早7ヶ月。

小さくむかついていることを。

まずはマジックカットが存在しないこと。
あれですよ「コチラ側からならどこからでも切れます」ってアレです。

あのね、本っっ当に些細なことなんですけど、毎日1回は
イラっとするんですよ

スナックの袋あけるにも、シリアルあけるにも…。
なんじゃ、ハサミ持ち歩けってか??
日本だったらマジックカットじゃ無い場合、切れ込みが必ずあるしね!
ちょっとしたトコロで日本の便利さを痛感します。

トースターも未だにこのガシャンコ出るヤツですからね!!
003_convert_20090721001532.jpg
↑これも結構頭にきている要因。
パンにしか使い道無いですよ。
四つ切の超熟だったら入らないとですよ。
(ケンブリッジに「超熟」無いけどさ!)
ベーグルなんて半分に切っても入りませんからね、あっはっは!!
CATEGORY : 庶民生活
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プリンセスへの道 第64話

2009.07.20 *Mon
最近、英語の勉強において、語彙がごっさ難しくなってきました。

というか…こんなん覚えるなら、もっと他に習う英語あるだろ、っていうのもチラホラ。

The Bubonic Plague
コレ「鼠蹊腺ペスト」って病名なんですけど…
まず、日本語でもわからなかったカラネ、私。
鼠蹊腺、一発で変換出来なかったからネ。

あとはビジネス英語は、もう無理ですね(笑)
金融関係の用語が全然わからない。

減価償却とか、貸借対照表とか、ローンとかリースとか
日本語でも全然わかんないのに英語でわかるか!!
ちっくしょう!!

去年とある独裁国家で働いていた時に調査が来た時、
あまりにわけわからなくて経理に丸投げした記憶はある用語の
オンパレードですからネ。

とりあえず、ニポンに帰ってから金融関係の仕事は絶対無理だって
ことはわかったデス。
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PUBLIC ENEMIES(映画観賞)

2009.07.19 *Sun
ジョニーデップの主演最新作PUBLIC ENEMIESを観てきました。
スンマセン、後半は全く関係ない話になっています。

実在したギャング(銀行強盗)ジョン・デリンジャーをジョニーデップが
演じた作品です。

バットマン(クリスチャンベール)対スパロウ船長(ジョニーデップ)が
お楽しみの8割を占めていたこの映画。

ジョニーデップの恋人役で出ていたマリオン・コティヤールさんが
可愛かった♪(この女優さんキュートで大好き)

映画がう~ん…。つまらなかった…。
終始ドンパチでしたからねェ…。
「ジョン・デリンジャー」てヒトはギャングだけど
義賊で紳士的、民衆から人気があった、とウィキペディアに乗っていたので、
ジョニーデップがどういうキャラクターで演じてくれるか
非常に楽しみにしていたのですが…ごっさ普通でした。

バットマン(クリスチャンベール)結局何したかったのか
わからんかったしなぁ…。

最後のシーンで風と共に去りぬでお馴染み、
クラークゲーブルの「マンハッタンメロドラマ」なる
劇中劇が上演されていました。
その台詞を引用してジョニーデップが息を引き取っていくシーンは
ちょっと面白かったかな。

ウッチャンナンチャンの内村さんと同じで、
ジニーデップは何かしらかぶりモノ的な映画(工場長とか!)の方が
面白いな、と思った映画観賞でした。
ティムバートン監督の不思議の国のアリス
になるハズ。(キャッホウ!!!)
ジョニーデップはマッドハッター役です。
もう映像も出ていて、白塗りの顔にボンバーした赤毛でイメージ通り!
バートン監督のパートナー、ハリーポッターのベラトリクスを演じている
ヘレナボナムカーターさんの赤の女王(これもイメージピッタリ)、
プリティプリンセスのアンハサウェイさんの
白の女王もめちゃめちゃカワイイ!

映像も色々流出してきて楽しみな限りです。
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お買いもの中毒な私(否:映画観賞)

2009.07.18 *Sat
これっていわゆる
デ・ジャ・ヴ??
な、現象がここ最近起きています。

7月に入って、イギリスは
バーゲンシーズンに突入しました。

私の不治の病「なんか買いたい」病が勃発です。

目をつけていたワンピースや、バッグが30、50、70%引き♪
ハロッズでお土産によさそうな小物がワゴン売り♪
とりあえず使う予定はないけど必要になった時のために買っておこう♪
着る機会なさそうだけど、可愛いし定価からむっちゃ安くなってるから買おう♪

…そんなことをしていたらね、
宮殿のワードローブが閉まらなくなりましてですね、
洋服とりだそうとする度に雪崩が起きるんですよね。
こんなシーン、件の映画であったよな。
あは、あは、あはは。

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↑今回バーゲンイチオシの戦利品♪
大好きブランドのルルギネスのバッグです。
…と、筆箱代わりに使おうと思っている化粧ポーチ。
CATEGORY : 庶民生活
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HARRY POTTER AND THE HALF-BLOOD PRINCE

2009.07.17 *Fri
行ってきました、ハリーポッターと謎のプリンス。

イギリス人俳優祭りなのに、ほとんど聞き取れなかったなぁ…(撃沈)
特にスラグホーン先生、何言ってるかぜんっぜんわかんない。
これからは、「アメリカ英語って全然ききとれな~い」って言うのやめます。
英語、ききとれません、ハイ。

なかなか面白かったですが、
全体的に暗いですね。
最後のホグワーツでのドンパチを期待していましたが、
まるまるぶった切られていたのが残念。

印象に残っているシーンを挙げておきます。

●ロンのアホ満開ぶりが光っていました。
 今回はロン、ルーナちゃん、ベアトリクスが印象的でした。

●フレッド&ジョージのお店のシーンも楽しかった♪
 チキチキバンバンやメリーポピンズで育った私は、
 ああいうシーンがあるとごっさ興奮します。

●アラコグ(大蜘蛛)のお葬式のシーン、
 アリーmyラブでジョンケイジが催したスコットランド式な
 ステファン(蛙)のお葬式を彷彿として、一人でウケてました。

●ルーナちゃんのひとり大西ライオンがかわいかった。

●ロンのママって、映画版マンマミアのロージーだったんだ!

●主役3人について
 ハリー(ダニエルラドクリフ)はどんどんおっさんぽくなってる気がする…。
 ロン(ルパートグリント)、今回は君が主役を喰ってたヨ!
 新型インフルに負けずに頑張れ!
 映画3作目以降、ハーマイオニーちゃん(エマワトソン)はもういいです。
 原作では一番魅力的なんだけどなぁ…。
 彼女は「役」より「自分」を演じ陶酔しちゃってるカンジが否めない…。
 パイレーツのキーラナイトレイもそうだけど、
 イギリス人の女優サンは、なんか勘違いしてるのかなぁ…。
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プリンセスへの道 第63話

2009.07.16 *Thu
姫様はまたまたペネロピ先生のお宅にお邪魔しました♪
今回のご招待は、午後クラスを中心にしたクラスメイト達。

広いお庭でティーパーチーです。
お昼にゲリラ豪雨に見舞われたのですが、
パーティーの時間はピカピカの晴天でした♪
緑が濃くなったけど、日差しも強かった~
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ペネロピ先生の旦那様がかいがいしくおもてなしをしてくれました。
旦那様はドイツの方です。
おちゃめだけどダンディでとってもすてきな人♪
ああいう旦那さんが欲しい…。

前回訪問のトキにはちらほらお花がついているだけだった
リンゴやチェリーの木にも実がついていました。

さて今回は、クローケーに再トライ!(←ビリだった…)
ステファニーのご子息とチェス勝負!(←全力投球で挑んで完敗だった…)
いや、もう、歌いながら勝負されましたからね…。
8歳のおチビに完全になめられた大人…。
テトリスとかぷよぷよなら勝つ自信あるんだけどなぁ。

最後にお庭のバラとチェリー。
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銀魂(5)

2009.07.15 *Wed
マダオこと長谷川さんと、神楽ちゃんの会話第二弾。

≪公園のベンチにて。≫
神楽:おじちゃ~ん、しばらく見かけなかったのに何でまた戻ってきたの~?
長谷川:それはねえ、また仕事クビになっちゃったからだよ。
神楽:なんでまたクビになっちゃったの?
長谷川:
  それはねぇ、自分の芯を通したからだよ。
  でもおじちゃんは少しも落ち込んでないよ。
  不器用なりに俺は俺らしく生きようと決めたからね。
神楽:「不器用」って言葉使えばカッコつくと思ってんじゃねーぞ無職が

高倉●さんを全否定ですね。
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チケット争奪戦 アイーダ

2009.07.14 *Tue
7月12日(日)は、ウィキッドの後釜ミュージカル@新橋海劇場、
アイーダの四季会員先行予約開始日でした。

久しぶりに参戦しちゃった☆

10時(こっちは午前2時だよコノヤロー)予約開始で、
結局最初につながったのは12時過ぎ(こっちは午前4時だよコノヤロー

良い席をゲットできたので、頑張って起きていた甲斐がありました。
観劇は帰国後の1月です。

アイーダ(ウィキペディアとかから抜粋)

もとは、ヴェルディ作曲のオペラ。
ファラオ時代のエジプトとエチオピア、2つの国に引裂かれた男女の悲恋物語。
このオペラの「凱旋行進曲」はサッカー日本代表の曲としても有名ですね。

これをベースに、ディズニーがエルトンジョン&ティムライスの
ライオンキングコンビで手掛けたのがミュージカルアイーダです。

日本版キャストはアイーダに濱田めぐみさん
…しか覚えてないや…。
人物関係はウィキッドと一緒(三角関係)だし、
アイーダのキャラクターはまんまエルファバっぽいし
私の第二のウィキッドになってくれることを期待♪
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銀魂(4)

2009.07.13 *Mon
(私の中の)主要登場人物

ハタ皇子
央国(おうこく)星の皇子。珍生物をこよなく愛する宇宙人。
平安貴族の様で、一人称は「余(よ)」。(眉毛が丸い)
生きているものなら怪獣だろうがゴキブリだろうが何でもペットにする。

おうこく(王国)星で、はた()って名前で、動物好きですよ。
このハタ皇子、周囲からは「バカ皇子」と呼ばれ、
頭に触覚付いた気色悪い外見で、かわいげのないバカ。
ご本家の「ムツ●ロウ王国」から苦情来なかったのかな…。

ちなみにこのバカ皇子を殴った所為で、長谷川さんは
入国管理局をクビになった上、切腹を命じられたため夜逃げしました。
この後「マダオ」人生まっしぐらになります。

皇子のモットー
「らぶあんど ぴーすじゃぞよ
って台詞が好き。平和って大事だよね。
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ウエストエンドのチケット事情

2009.07.12 *Sun
最近ロンドンが本当に混んでいます。

この前のウィキッド記事で触れましたが、
サマーバケーションシーズンに突入しているから。

ケンブリッジから、ロンドンに行く電車が信じられないくらい混んでるし、
何よりミュージカルのチケットが良い席全然取れない

私が行った「シカゴ」は2階席最後列から2番目でしたが、
1か月前に行ったクラスメイトは1階席で見られたとのこと…。
8月観劇予定の「マンマミア」も1か月以上前にも関わらず2階席でした

ロンドンでミュージカルチケットを取る方法は複数通りあります。

①各劇場のボックスオフィス
 定価購入。
 劇場併設のチケット売り場で。ここが一番確実です。
 座席も指定できます。(空席であれば)
 ただし、勿論その劇場で公演している作品しか取り扱っていません。
 当日だと売り切れている場合も多いです。
②チケットエージェンシー
 たくさんのエージェントが至る所に点在しています。
 値段もエージェントによって様々。
 基本的に手数料が上乗せされていますが、割引価格な場合も。
 おすすめは、三越地下のマイバスセンター。(日本語可能)
 一番安い方法で探してくれますし、ほとんどの作品を網羅しています。
 ただし、基本的に一番良い席しか取り扱っていないので、
 安い席で雰囲気を味わいたい、という人にはオススメしません。
 H●Sで「まだチケット自体販売されていない」と断られたチケットも、
 すんなりゲットしていただけましたので、同じ日本語エージェントなら
 マイバスさんが良いと思います。
③tkts
 当日券を正規料金の半額程度で購入できる公式チケット売り場。
 「レスタースクウェア」という場所にあります。
 残念ながらいつも長蛇の列です。
 なんでもいいという人には良いかもしれませんが、
 目的のミュージカルがある人は行かないほうがいいです。 
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プリンセスへの道 第62話

2009.07.11 *Sat
紆余曲折の後に辿りついた、新しい午後のビジネス英語クラス。

先生は初めましてのネル(仮称)
黒髪ショートのクールビューティー。

欧州施設の先生の中で
話してることが一番聞き取りやすい!
多分、言葉も簡単な言葉を選んで使ってくれているからだと思うのですが、
耳に入ってくるくせのない英語です。

そして、挙動が日本人っぽいです。
スペルを電子辞書で調べたり…。

とっつきにくそうですが、
授業はためになりそうです。
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銀魂(3)

2009.07.10 *Fri
(私の中の)主要登場人物です

長谷川泰三
幕府の入国管理局局長(超エリート)だったが、
万事屋に関わり無職に。妻にも逃げられ、定職にも就けない
現代社会の縮図のようなおっさん。
ミョーにリアルな生き様のまるでだめなおっさん

私が銀魂にドツボにはまったのが、
この長谷川さんと神楽ちゃんの会話。

≪公園のベンチにて。≫
神楽:おじちゃ~ん、どうしていつも昼間からこんな所にいるの?
長谷川:それはねえ、仕事クビになっちゃったからだよ。
神楽:どうしてクビになっちゃったの?
長谷川:
  それはねぇ、一時のテンションに身を任せたからだよ。
  お嬢ちゃんも若いからって後先考えずに行動しちゃいけないよ。
  人生ってのは長いんだから。
神楽:オメーに言われたくねーよ、負け組が。

これ、すげくね?!(神楽語)
私の人生の名言ベスト5に入ったアル。
ここで長谷川さんにつけられたあだ名が
るでメなっさん、略してマダオ」です。
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プリンセスへの道 第61話

2009.07.09 *Thu
この前、郵便局で面白いコトがありました。

ニポンへの手紙の切手を3通分お願いしたんですね。
口頭で「2ポンド14ペンス」と聞こえたのです。
事前に2ポンドだけ出していたので(62ペンス切手3枚だと思った)、
あわてて14ペンス分を出そうとしたんですよ。

そしたら、窓口のおっちゃんが14ペンスのおつりをくれたんです。

あれ?また聞き間違ったのかな??と深く考えずに切手を受け取ると
62ペンス切手が2枚と90ペンス切手が1枚。

あれ??これやっぱり2ポンド14ペンスだよな???

英語算数の混沌を解消するために、
レシートをお願いした姫様。

やっぱり2ポンド14ペンス。

姫様は良い子なので、レシートを見せて、
正直に14ペンスを出しておっちゃんに言いました。

姫:おっちゃ~ん、おっちゃん私におつりくれたけど~
おっちゃん:14ペンスさっき渡したじゃろ?
姫:いやいや、私2ポンドしか渡してないので、
  私がこのお釣りを戻して、
  さらに14ペンス払わないといけないんだよ。

おっちゃん…混乱。(なんでだ??)

そしておっちゃん、
「まあ、いいよいいよ、こっちが間違えたから」

ええええ???
姫様が今度は混乱ですよ…。
そんなんでいいのか、郵便局!?
今28ペンス姫様から受け取れば済む話じゃん…。
いや、別に私は損したわけじゃないから良いんですけどね…。

たまに遭遇する引き算に関わる不思議な現象…。
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ノ…ノゥ…。

2009.07.08 *Wed
7月4日のサンケイエクスプレスのカトルセゾン(隔週の劇団四季俳優特集)、
樋口麻美さんだったんですねぇええええ

いつもチェックしてたのに…なんで今回に限って…(悔)。
丁度「リーガリーブロンド ロンドン上陸」で舞い上がってたトキですよ…(涙)。
「キャッホウ★」とか言ってるから本来のことが疎かになるんだよ、私…(馬)。

樋口さんはいずこに…と思っていたら、
「夢から醒めた夢」にご出演なんですねぇ。

夢醒めは偽善的な匂いを感じてしまってあまり好きじゃ無いけど、
樋口さんのピコならもう一回観たいなあ。
CATEGORY : ウィキッド
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2009/07/05 ウィキッド マチネ(2)

2009.07.07 *Tue
注意:この記事、完全にストーリーのネタバレしています。

Gregorフィエロ
 高慢英国紳士オリバーフィエロと比較すると、
 良家のお坊ちゃんで優等生学級委員タイプのフィエロでした。
 なんか、みんなを堕落させるというより、
 みんなが楽しめるように気を使っているフィエロ(笑)
 長身のフィエロで、ダンスもちゃんとしてる。
 案山子ッポイです。
 顔はオリバーフィエロと似てるんですよねぇ。
 最初、「アレ?しばらく見ない内にオリバーぼっちゃま背が伸びた?」
 と思いましたモン(おバカ)
 最後のシーン、フィエロとエルファバがオズを去っていくシーンで
 ストーンと照明が落ちて終わるのですが、
 北澤フィエロって、この瞬間にガクっとよろけるんですよね…。
 ちょっと先行き不安…?って思っちゃうのであまり好きではないのですが、
 このGregorフィエロは力強く一歩踏み出そうとしたところで
 照明が落ちます。
 こっちの方が前向きで好きです。

Georgeボック
 これまた初めてボックです。
 金田ボックとは対照的!
 もっさりした純朴ボックで、
 純粋な舎弟体質なんだろうな…ってカンジ(笑)
 金田ボックの黒さ…というか卑屈さ(失礼)とは真逆の
 応援したくなるようなボックでした。

Natalieネッサローズ
 恋愛至上主義なネッサですね…。
 あああ、このパワーじゃ、あのもっさりボックは
 いうこと聞くしかなかっただろうな、と妙に納得できるカップルです。

Samオズの魔法使い
 「Which is witch...?」で、自分の行ったダジャレに
 「ぷくくくぅ~!!」っと照れ大ウケしているシーンが
 可愛かったです。
 こんなんで、今までよくオズの国治めてこられたな…
 と呆れるくらいおちゃめな陛下でした。

サマーバケーションシーズンの所為か、
初めて観劇の人ばかりだったようです。
どのシーンも反応が恐ろしく盛大でした。
フィナーレで案山子になったフィエロが登場すると、
「スケアクロウ?」「スケアクロウ!」っとそこかしこで聞こえ、
死んだと思っていたエルファバが、
案山子のことを「フィエロ」と呼んでピョコンと出てきたときは、
会場が動揺してました(笑)
イギリスで「Oh My God !」ってほとんど聞かなかったけど、
みんなむっちゃ言ってた(笑)

今回は、エルファバが明るかったせいか、
とっても楽しい舞台でした。
そして、教室のシーンや、グリンダvsエルファバのシーンで、
ロンドンカンパニーさんが四季ウィキッド観たとしか思えない
演出が追加されていてびっくりでした。
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2009/07/05 ウィキッド マチネ(1)

2009.07.06 *Mon
下線はハジメマシテキャスト

グリンダ Dianne Pilkington
エルファバ Ashleigh Gray
フィエロ Gregor Stewart
オズの魔法使い Sam Kelly
マダム・モリブル Harriet Thorpe
ネッサローズ Natalie Anderson
ボック George Ure
ディラモンド教授 David Stoller

ロンドン アポロ・ビクトリア劇場にて観劇
♪STALLS(1階席) 前から14番目中央♪

今回の観劇は代役さん多し!
初めてオリバーフィエロじゃないフィエロですた。

Dianneグリンダ
 相変わらず可愛らしくて気さくなグリンダ。
 嬉しいことがあると「ウキャァアア」と奇声をあげるトコロが
 またカワイイ。
 この人も良く言葉遊びをするんですよね…。
 最後の方で「ドウドウが何とか」って絶対不思議の国のアリスで
 笑いを取っているんですが、聞き取れん…。
 「ポピュラー」の、2回目「ごーじゃすどれすぅ~~」のシーンで、
 喉に魔法の杖突き刺さるくらいの勢いで「カ~~ッ」ってしてました。
 今時ニポンのおっちゃんでもそこまで「カ~~ッ…ペッ!!」ってしないよ…。
 (注)グリンダ、「ペッ」はしていません。
 
Ashleighエルファバ
 代役エルファバさんです。
 ですが、海外で今まで見たどのエルファバより良かった!!
 というか、樋口さんコピーか??と思えるくらい、
 樋口エルファバに近い前向きで元気なエルファバでした。
 Dianneグリンダとの相性もいいんじゃないかなあ。
 前までの2人のエルファバさんは、グリンダの事を
 高い位置で見下している感じでとっつきにくかったのですが、
 このエルファバはグリンダと同じ土俵の上で対峙しているカンジ。
 「WHAT IS THIS FEEING」のときは、
 沼尾グリンダVS樋口エルファバにしか見えなかった(笑)

続く。
CATEGORY : ウィキッド
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キューティーブロンドが!!!!

2009.07.05 *Sun
スミマセン、第一報が流れたのは4月です。
私が知って大コーフンしているのが3日前から。

なななななんと、ブロードウェイのミュージカル
LEGALLY BRONDEがロンドンに上陸します

リース・ウィザースプーンさんの映画で日本では
「キューティーブロンド」の名でおなじみのこの作品。
ウィキッドに出会う前は、私の人生で一番大好きな作品でした。
今でも大好き!!
このブログのURL「bend and snap」だって、「かがんでパ!」のことだモン。

去年はこのミュージカルを観たいがために
ニューヨークまで行ったと言っても過言ではないくらい!
そして、ガールズパワー炸裂で期待以上に面白かったミュージカル。

この作品だけはもう一度見たいけど、NYに行くのはもうな~
四季で輸入するかな~…、絶対しなそうだなぁ…。
と思っていたので、ごっさうれしい!!
英語の勉強用(?)にと、ミュージカルの歌詞カード持って来ておいてよかった。

12月5日からです。(結構先ダ)
よかった~日本に帰る前で…(丁度この週に授業修了なんです)。
今日、チケットをゲットしてきましたよ~。
キャッホウ!!!

すんません、もう一度。
キャッホウ!!
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2009/07/01 CHICAGO ソワレ

2009.07.04 *Sat
ロキシー・ハート AOIFE MULHOLLAND
ヴェルマ・ケリー LEIGH ZIMMERMAN
ビリー・フリン JERRY SPRINGER
ママ・モートン DI BOTCHER

ロンドン ケンブリッジ劇場にて観劇。
(注:ケンブリッジ劇場といってもロンドンにあります)
♪ドレスサークル(2階) 一番後ろから2列目中央♪

このケンブリッジ劇場、2階席の傾斜がゆるく、
しかも私の前のおっさんが、めっさでっかいおっさんで
肝心の舞台中央が全然見えなかったという、
悪夢のような観劇でした

ロキシー・ハート
 ブロンドのステレオタイプみたいな主人公。
 野心家で、したたか。
 見せ場となるような、歌・ダンスは特にありません。
 でも、したたかさが此処までくると気分いい。
 なかなか魅力的な主人公でした。
 弁護士ビリーとのいっこく堂(傀儡人形)シーンは面白かった!

ヴェルマ・ケリー
 歌もスゴイけど、何よりダンスがスゴイ!
 どういう筋肉してるの??ってくらい
 全編に渡り「まぐにふぃせんと」なダンスを披露してくれました。

ビリー・フリン
 悪徳弁護士のこの役はJERRY SPRINGERさん。
 この人、アメリカの有名なテレビショーの司会者で、
 登場時・カーテンコールの歓声がすんごかったです。
 確かに「魅せ方」も歌もうまかったけど、
 舞台は持て余しちゃってるように感じました。

ステージ中央にオーケストラ(バンド?)のやぐらがあり、
舞台転換は一切無し。
出番の無いキャストは舞台脇の椅子で待機している
ちょっと面白い方式。
衣装チェンジも一切無いのは寂しかった。

歌もそんなに、印象的じゃなかったかな。

でも、ダンスはもの凄かったです。
アンサンブルのダンスもめっちゃ迫力、
ヴェルマのダンスはしなやかで美しく。

ダンスを重視するのであれば、
一番オススメなミュージカルです。
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銀魂(2)

2009.07.03 *Fri
少年ジャンプのマンガ銀魂について第2弾です。
今回は主要人物の3人について。
「万事屋(よろずや)」を営んでいます。

( )は元になった名前

坂田銀時(金太郎の坂田金時)
主人公です。モト攘夷志士。
少年ジャンプの主人公とは思えないぐうたらさん。

志村新八(新撰組の永倉新八)
主人公のもとで働いている。
登場人物の中で唯一の常識人。

神楽
宇宙人。ギャル曽根ちゃんを凌ぐ大食い、怪力。
「3食毎日鮭茶漬け」につられてヤクザの用心棒をしていた過去あり。
酢昆布大好き。
語尾に「アル」ってつくチャイナ娘。


私はこの神楽ちゃんがごっさ(神楽語)大好き!!
このカテゴリー「神楽語録」にした方がいいくらい。
13歳という年齢なのに地に足がついた考え方をしていて
素晴らしいと思います。

≪参考格言≫
神楽:工場長とお呼び!
銀時:女王様の方がいいんじゃねーか、工場長?
神楽:女王様なんかより、工場長の方が生産的だから偉いアル!

三十路寸前で
プリンセス修行」とかチャラついたこと書いている自分が
ちょっと恥ずかしいアル…。

そういえばリンちゃん(アリーmyラブのルーシー・リューさん)も
工場長(もしている実業家)だったですね。
工場長はアジアン・ビューティーの代名詞なのかもしれない。
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プリンセスへの道 第60話

2009.07.02 *Thu
ホームズ、ボイコットの翌日、午前のメイン授業。

ルパンがお休みで代打はヒュー。キャッホウ
今、ヒューはアンブリッジと共に教務主任を務めています。

授業の最初に、
「君のビジネス英語のクラスは上げた方がいい、って
 ホームズが、言っていたけど、どうする??」
言われましたよ。

早速追放か?破門か??(好都合だ!)

「いやあ、でも私昨日1日しか出てないから
 レベルが合っているかどうか、わからないですヨ(でへでへ)」
と答えたら、
「え??一日?昨日が初日??」
と、ヒューもびっくりですヨ。
結局ホームズと一回話してみることにして
ヒューとの会話は終わったのですが。

しょうがねえから、貴重な休み時間を割いて
ホームズと話したら、
「あのクラスは全然君のためにならないから」
総統は相当午後のクラスが以前からお気に召さない様です。
あ、本当に私のためを思って進言してくれてたのか…な?(←疑)

昨日の態度であのクラスキライなの一目瞭然でしたけどね。
「マジ昨日むかついたんだよ」
と最後に一言。(う~わ。生徒に言うか。)
他のクラスメイトは、何に対してホームズがイライラしているのか
全然察していないのが一番のお怒りの原因みたいですね…。
(うん、確かにそんな感じだった)

ということで、波乱含みのビジネス英語でありますが、
仕切り直しで、違うビジネス英語のクラスに移動しました。

ヒューが気にかけてくれていたらしく、
アンブリッジが処理した後にも関わらず、
わざわざ話しかけてくれました。
いやあ、ヒューは教育者だなあ、と惚れ…見直したです。
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