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2008/01/28 ライオンキング ソワレ

2009.01.29 *Thu
004_convert_20090201041229.jpg

ラフィキ Brown Lindiwe Mkhize
ムファサ Shaun Escoffery
ザズ Cameron Pow
スカー George Asprey
ティモン Nick Mercer
プンバァ Keith Bookman
シンバ Andile Gumbi
ナラ Gloria Onitiri

ロンドン ライセウム劇場にて観劇。
♪ストールス(1階席) 右ブロック真中通路側♪

学校のアクティビティーにあったので、
行ってきてしまいました。
四季劇場で観た時に「一回見ればもーいーや」と
思ったのに。(でへへ)

こちらはキャストがアフリカ系の方だったので、
ちょっと雰囲気が違うかも♪と思い
一回見てみたかったのです。

何やら、異常に盛り上がってました。
日本だったら、チビッ子にしか受けないだろうな、

最初の「circle of life」で、
真横をプライドランドの動物たちが通って行きました~。
でも、動きは結構適当…?
シマウマさんとか、常時後ろ足が
地に付いていませんが…。
ゾウさんも、二人で動いています感バリバリだし。
あまりこだわらないのかな。

さて、肝心の歌は、かなり良かったです。
ザズの「the morning report」は、
どんな言葉遊びをしているのか全然
聞き取れませんでしたが。
2幕最初の「one by one」めちゃめちゃ良かった♪
ナラの「shadowland」で、ナラの声が割れちゃったのは
残念でした。

四季版で気になった子役が鼻につく感じもなく
(四季の子役ちゃんごめんなさい)
何より、大人版シンバがサマになっていた!
四季の場合、「hakuna matata」で
登場した大人シンバがあまりにもやしっ子で
こんなのに動物王国背負えるのか…?
と思ってしまうのですが(四季さんごめんなさい)
ロンドン版は、アフリカ系の俳優さんで
とても頼もしい外見の青年に成長されていました。
外見って、大事…。

ところで、日本四季版において、
ティモンは東京は江戸弁、博多は博多弁ですが
イギリスはどうなんですかね??
勿論そんなのわからなかったですけど、
フツウに英語だったのかな。
ウィキッドの英国貴族(フィエロ)みたいに、
完全英国発音の紳士ティモンも
面白いかもと、ふと思いました。
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