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プリンセスへの道 第18話

2009.02.25 *Wed
とりあえず担任のルーピンが良い担任で安堵された姫様。
(禁断の内容に触れなければ。)

ルーピンの授業が終わり、休み時間に、副担任について
ご学友に質問されます。

「副担任はね、フィルチっていう名前なんだけど、
私達はあまり好きじゃないの」
とご学友。

フーン。フィルチねぇ…。
…はて、どこかで聞いたような名前。
姫様は首を傾げました。

そして入室してきた教員を見て姫様は驚愕されました。

フィルチって、宮殿のアル中管理人ぢゃないの!!
恐るべし欧州スタンダードでございます。
(注:アル中は姫様の憶測であって、真実はわかりません)

肝心の授業は良くも悪くも「無難」
教科書に沿って進めているので、支障はございません。

ご学友の姫君達に嫌われているのは…
多分人間的な部分でしょうな。

注)申し上げ忘れておりました。
  欧州施設においては、1・2限を主担任、
  3・4限を副担任が担当するのであります。
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