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プリンセスへの道 第22話

2009.03.11 *Wed
大問題発生です。

姫様の宮殿は、外から部屋に入るまで、某RPGの如く、
4つの扉の封印を解かねばなりません。

しかし、先週からそのドアの一つ、
フロアへの鍵が壊れたのか何なのか、開かなくなりました。

勿論、最初に気がついたイタリア姫、次にフランス王子、
その後にわが姫様と時間差攻撃でフィルチに訴え出ました。
…ふふふ、フィルチ・レジェンド発動ですよ。
「ドアを押しながら鍵を回せば開く」と3人とも押し切られました…。

皆、騙しだまし何とかしていましたが、ついに本日…(滂沱の涙)

どうやら、何とか開けられる場合もあれば、開けられない場合もあり。
姫様は勿論後者。(ここ数日、中から開けてもらっていました)
本日もドアの前で困っていると、同じフロアの韓国フツカ王子登場!
しかし、フツカ王子にも開けられず、二人で途方に暮れておりました。

…ンが。
何をしたのか、突然フツカ王子が扉の封印を解いたのです!!
「どうやったの!?(すげ~!!)」
「蹴った」
…。…。…。こうして扉の歪みが大きくなっていくのですね。

明日、再度フィルチをシメに…フィルチにお願いしに行こうと心に誓う姫様でした。
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